l農業の方へ

若手就農者が少しづつ増えてきていますが、人手が足りないために農産物を増やそうと思ってもなかなか実現が難しく、安定した人手確保が農業拡大の大きな課題ではありませんか? 人手さえ確保できれば農地も拡大できて耕作放棄地も活かすことができませんか?

作業を委託出来れば大事な農作業の時間を作ることができ農地も広げられる余裕もでき農業の拡大ができます。

 

l福祉事業所の方へ

地方では企業が少なく就労機会がなかなか無いためA型やB型の福祉的就労している障害者が多くいませんか? 障害者の賃金がなかなか上がらないため障害者の生活向上を図ろうとしても困難ではありませんか?

地域に企業が来れば就労機会が増え、企業に就労できれば就労支援の実績となり、障害者自身の収入も増えて生活向上につながります。

 

l企業(特例子会社)の方へ

法定雇用率が上がり障害者雇用が競争となり雇用に難しくなってませんか? 障害者が増えることで職域拡大していく必要がありませんか? 地域との連携や社会貢献が出来てますか?

農福産連携に取り組むことで、地域に根付いた障害者雇用と農業分野への職域拡大が可能となり、それが地域の就労支援と農業の活性化に繋がり地域連携が生まれ企業としての社会貢献(CSR)で企業イメージ向上にもなります。

<業務内容>

障害者雇用と新規職域を農業分野に考えている企業の方に!

農福産連携に関心がある農家・福祉事業所の方に!

農福産連携コーディネーターの育成が必要な方に!

特例子会社の管理者研修が必表な方に!

● 農福産連携事業支援

 - 農福産連携事業支援(企画・調査・開拓・立上げ・事業継続・拡大)

 - 障害者農作業の業務改善・効率化支援

 - 障害者就労・就農アドバイザー

 - 障害者雇用・継続

● 農福産連携コーディネーター(管理者)の育成

 - スキルアップ、スキルセットの共有

 - 課題解決(カスタマイズ研修)